2007年06月03日

意志力革命 目的達成への行動プログラム

多くの人がビジネスにおいて次のような経験があるのではないだろうか。

現状を打破するようなチャンスを手に入れたものの、なんらかの理由でそれに手をつけずに終わってしまったというような経験が。

あるいは始めはしたものの、最初の障害で断念してしまったといった場合もあるだろう。

とくに経営者やマネージャーは、かなりの知識や能力、影響力もあり、自由に使える経営資源があるにもかかわらず、日常のルーティン仕事を超えて、会社の将来を創り出すような有意義な業務にエネルギーを注ごうとしない。


これは一体なぜなのか。


本書では、「あくせくしながらも結果として何もしていない」状態から、自らの意志を駆使し、目的意識を伴う行動をとって有意義な結果をもたらすことが出来るように、成功企業十数社の具体的な事例をもとに導いていく。


複数の業務を抱えるマネジャーが、業務量に押しつぶされずに、成果を出すためにはどうしたらよいかを、1990年代に驚異的なV字回復を達成したルフトハンザ航空の例などの具体的な事例を取り上げながら、解説した良書である。

著者は、目標を達成するために粘り強く行動するためには、高いエネルギーと集中が必要であり、そのためには、単なるモチベーションでは不十分で、『モチベーション』を『意志力』に変える必要があるとている。

そして、意志力への変化を“ルビコン川を渡る”と表現し、ルビコン川を渡る途中では、一旦、徹底的に悩む必要があるとする。


加えて、忙しく働きながらも、重要な行動は起こさないという“アクティブ・ノンアクション”の状態を脱するための3つの方策を示している。
それは、1.多数の業務に圧倒されないよう優先順位をつける等して自分の業務を管理すること、2.組織や予算の制約にとらわれないよう時には規則破りや対立を恐れないようにすること、3.自分が選択する自由をもっていることを気づき、行動する自由を楽しむことである。


ルフトハンザ航空などにおいて、意志の力で、困難な仕事をなしとげた実例を読むだけでも、意思が強くなった気がする。

大量の業務に忙殺され、成果が挙げられないと悩んでいる人は必読の本である。

意志力革命という少し胡散臭いタイトルは、和文のみのもので、原書のタイトルは“行動のためのバイアス −効果的なマネジャーは、どのようにして意志力を持ち、結果を達成し、時間の無駄をしないでいるか”という内容を直接反映したものである。


『モチベーション』と『意志力』(willpower)の違いが書かれているだけでなく、モチベーションの次に来るのは、“意志の力”であることを予言しているような本だ。(確かに、そうなんだけどね。)


「もし船を作りたいなら、男たちをかき集めて森に行かせ、木を集めさせ、のこぎりで切って厚板を釘で留めさせるのではなく、海へ漕ぎ出したいという願望を男たちに教えねばならない」


リーダーとは、これが実行できる人のことをいうのだろう。

組織がなぜ必要か、そして組織にとっての意志の力とは。

とにかく、一度では理解できないほど奥の深い内容です。何度も読み返すことでしっかり身についてくる良書です。


「なぜ多くの人が、能力もあり、とるべき行動も頭では理解しているのに、それでもなお、行動をとらないのだろうか」というのが本書の問題意識であり、同様の疑問を持つ方にお奨めの書である(僕の胸に5センチほど言葉のナイフが刺さったね)。


意志力革命 目的達成への行動プログラム




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「経験知」を伝える技術 ディープスマートの本質

マネジメントに関する知識は,製品や製造に関する知識より暗黙的・経験的であり,簡単には伝えることができない。

ここではそれを「ディープスマート」と命名している。


本書では,「ディープスマート」の体系化を行うとともに,「ディープスマート」の継承に最も有効な方法は「指導のもとでの経験/コーチング」であると主張し,具体的なコーチングのパターンを示している.

登場する具体的事例は,2000年ごろのシリコンバレー等のベンチャー企業の創業者が,経験豊富なコーチ(ベンチャーキャピタリスト,インキュベータなど)からマネジメント知識をどのように獲得し,それが企業の成長にどのように影響したかを,著者らが直接インタビュー調査した研究成果に基づいており,臨場感が伝わってくる.

技術移転や継承に関する文献は多いが,マネジメントに関する知識の移転や継承を体系化したものは少ない.実際,企業においても,技術や市場に関する知識共有・移転はある程度システム化されているが,よりディープなマネジメント知識の移転・継承に関しては,まったくの人依存・属人的であるケースがほとんどである.

その意味で,読者の頭の中にデープスマートの継承に関する体系的な「レセプター」を構築できるだけでも本書の意義は大きい.

ナレッジマネジメントで一番難しいのが「経験知(暗黙知)」を伝えることだ。


さ、今のうちに、モニターの天才と呼ばれている、あの先輩の「経験知(暗黙知)」を「表出化」してもらおう!


この本もまた、ナレッジマネジメントを実践に移すときに必読の本だ。


「経験知」を伝える技術




「経験知」を伝える技術 ディープスマートの本質






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posted by ホーライ at 22:58| Comment(5) | TrackBack(0) | ナレッジマネジメントの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナレッジ・マネジメント5つの方法―課題解決のための「知」の共有

知識を移転・共有する仕組みを持つ組織は、変化に機敏に対応し強靭である。

知識移転の指針を示し、米国陸軍、フォード、ブリティッシュ石油、TIの成功事例をわかりやすく解説する。


組織内のある部門で生み出されている知識を、他の部門にどのように普及するかを論じている。

知識を五つのカテゴリーで分けて、それぞれに関して普及のあり方を分析する。

手っ取り早く知りたければ、8/9章から読めばいい。

それで全体は掴める。

しかし、各章で取り上げられている事例も興味深い物があるので、それを読まないですますというのは惜しい。

 
だだし、知識を出すことは組織のコンピタンスを強化するが、それを出してしまった個人やグループの強みを消し去りはしないのか?・・・と言う議論を僕は数年前に散々やった。

その時、みんなでたどり着いた答えが「情けはひとのためならず」(誰かに情けをかけてあげれば、それが巡り巡って、自分に戻ってくる)。


そんなことより、組織が強くなればそのメンバーである個人のインセンティブも自ずと増す。

とにかく優秀な組織で働いてみたいと思わない?


ナレッジ・マネジメント5つの方法





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情報を共有し、活用する技術―コンサルタントがその秘訣を明かす

これで真のナレッジマネジメントができるはず。

情報は第4の経営資源。

情報管理の巧拙でビジネスの成否が決定する。

チームリーダーが知っておくべき、お金をかけずにチーム力を上げる具体的な方法を解説。


見開き単位で記述されており、左ページに解説、右ページはイラスト・図表で説明があるので、この構成はとてもわかりやすく、その内容も頷くところが多いものだ。

個人的には思わぬ拾い物だったという感じです。


内容にはほとんど文句なしです。

おおいに利用させてもらいたいと思います(いつものようにね)。


情報を共有し、活用する技術




情報を共有し、活用する技術―コンサルタントがその秘訣を明かす





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posted by ホーライ at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ナレッジマネジメントの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この情報共有が利益につながる―経営課題に適した4つの実践アプローチ

企業のトップが「情報共有化を推進している」と言えば聞こえはいいが、IT(情報技術)ベンダーが喧伝するシステムを導入したことで、本当に経済効果を得られているのか――。

本書ではその問いに対して、東京三菱銀行やソニーなど大手企業をクライアントに持つリアルコムが疑問符を突きつける。

「利を生む情報共有化とはどうあるべきか」について、新たな考え方と導入方法を示す。

ITを駆使したシステムも経営課題の克服や業務改革などの手段にすぎず、目的ではないことをまず認識せよと言う。

あくまでも「人」を中心に据えた基本設計が重要だとし、それによって変革を成し得た戸田建設や日本ロシュなどのプロジェクトの事例を紹介する。


問題解決に向けては、「着実な手順を踏むこと」の大切さを強調する。

情報共有化においても「見える・捨てる・分ける・使わせる・見直す・決める」といった製造現場に見られるカイゼン活動と同じ手法が有効だと言う。


著者らはこれを「情報のトヨタ生産方式」と呼び、情報アクセスの最適化を求めるならば、まず最初になすべきことであろうと助言する。

本書はIT関連書ではあるが難解な用語はない。

既存のマネジメントに新たなヒントを示す書として読み解きたい。


要は、「経営課題」が問題なのだ。

「情報共有をしなければならない」といった情報共有が目的化するのではなく「経営課題を解決するために」情報共有を手段として実践するのだ(当たり前すぎるほど当たり前だが)。

当たり前なことだが、すぐに見落としてしまうこと。


目から鱗でした...こんな本を待っていたんですよね。


ナレッジマネジメントや情報共有の本は世の中にたくさんあるが、小難しい理論中心の本が多く、面白いのだが「じゃあ、実際にどうしようか」となると結局行動に移せないものが多い。

本書のポイントはなんといっても事例が多いこと。

東京三菱銀行、ららぽーと、ダイヤモンドリース、ISID、戸田建設、応用地質、日本ロシュといった業界を代表する企業のナレッジマネジメント・情報共有の事例が、仔細にわたり読み物としても興味深く記述されている本は、正直他には見当たらないだろう。


また、全体的に読みやすいのも良い。

図をふんだんに活用し理解を助けると同時に、随所に織り込まれているコラムも面白い。


これから情報共有を始めよう、ナレッジマネジメントプロジェクトにアサインされた、という人がまず手にとって読むべき良著であることは間違いないだろう。

ナレッジマネジメントというと、非常に抽象的な理論が多く、具体的にどうすればいいのかという視点が抜けている著作が多い。

この本は、具体例が豊富で何をすれば、ナレッジマネジメント・情報共有を使って経営効果が出せるかを丁寧に説明してくれている。


ナレッジマネジメントや社内ポータルのプロジェクトにかかわっている人は、読んでみると参考になると思います(と言うか、一度はお目を通されることを強くお奨めします)。


この情報共有が利益につながる




この情報共有が利益につながる―経営課題に適した4つの実践アプローチ





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2005年09月13日

そして好奇心

仕事人間で一生を終えたいのであれば、それはそれで良い。
しかし、必ず定年がある。
そのあとはどうする?

できたら、今の仕事を生かしたまま賃金が貰えるパート職にでもつけたらいい。
(「顧問」とか「相談役」という名称でなくもいい。)


第二の人生を歩くこともいい。

そのためには、普段の仕事をする時も、夢、希望のほかに「好奇心」を持って仕事をする。
今まで知らなかったことのなかに、自分を生かしてくれそうなことが有るかもしれない。


【今週の課題】

 ●好奇心を持って仕事をし、毎月1つは、仕事に生かせそうなものを発見すること。




posted by ホーライ at 06:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフプラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

「夢」と「希望」

生きていく上で一番大切なのは、自分が本当に達成したい『夢』
を見つけることだ。

では、どうやってその夢を見つけるのか?


■まず自分の好きなことを探す

■それが本当に自分がやりたいことなのか自分する

■それを達成することに自分は喜びを感じるだろうか


以上のことをじっくりと自問するといい。

無駄な時間を無為に過ごすのならば、人生の根幹をなす自分の叶え
たい夢について、時間を費やすべきだろう。



【課題】

◆あなたが本当に、好きなことは何だろう?



【参考図書】

オイラの法則!―とびきりの成功法則―「成功の書」完全収録CD付




詳細はこちら
   ↓
「ビジネス常備薬」
http://pharma.kt.fc2.com/


posted by ホーライ at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフプラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月04日

何故、働くのか?

何故、働くのか?
それは、まず第一に、自分のため。

自分が生きている証として働く。

そして、それが社会に貢献していることを実感する。
その社会貢献に対して給料を貰う。

給料は家族のために、自分のために。
会社はその手段でしかない。

本当に大切なものは何か?
それが分かれば、ビジネス上の問題に困った時でも「常備薬」として使える。

これから、自分のために自分の夢と目標探しに出よう!


【今週の課題】

◆あなたが本当に、心底やりたい仕事(夢)は何だろう?



詳細はこちら
   ↓
「ビジネス常備薬」
http://pharma.kt.fc2.com/



posted by ホーライ at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ライフプラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月01日

サラリーマン イヤな奴とつきあう法

これもまた職場の人間関係を解決するための本。
  ↓
サラリーマン イヤな奴とつきあう法

いかに職場の人間関係が難しいかが分かる。
それをどう乗り越えるのか、どう避けるのか、自分の性格も考えながら生きていかないといけない。

難しいよね。

posted by ホーライ at 14:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 人間関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんと言っても、これが職場の一番の問題だよね

人間関係。

あ〜〜〜〜ぁ、足の引っ張り合いとかさ、派閥抗争とかね、じぇ〜〜〜じぇん、仕事の本質と関わらないことに、どうして、あ〜も時間をかけるかね。

言葉の罵り合い、人格攻撃。

心がすさむばかりだ。

そんな人間がやっている仕事つーもんはどんなもんなんだろうか?

そんな時に、こんな本が役に立つ(あんまり役立って欲しくないが)
 ↓
アタマにくる一言へのとっさの対応術

アタマにくる一言へのとっさの対応術
バルバラ ベルクハン (著), Barbara Berckhan (原著), 瀬野 文教 (翻訳)だ。

は〜〜〜〜〜ぁ。。。。





posted by ホーライ at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 人間関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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